2010年08月20日

負けた

ベスト8
優勝校大刀洗に負けた

強かった
我々は体が小さいので、このハイレベルな大会を制すのは厳しいと思っていたが、予想通り甘くはなかった

しかしながら選手はよく頑張った
最高の戦いをしてくれた

勝つこともあれば負けることもある

大事なのはここから

将来あのときに負けたことが力になったと言える日がくることを願うのみである

指導者として
応援していただいた父兄や関係者、出れなかった選手や浜岳をはじめとする神奈川選手団に大変申し訳なく思う

連覇連覇と言われるなか必死に頑張った選手を讃えてほしい

私はまた出直します
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2010年08月18日

明日から

いよいよ明日から全国大会が始まります

まずは女子団体戦

とにかく一戦にすべてを懸けたい
どこも強いのだから

もしかしたら私たちより強いチームがあるかもしれない

しかしながら強いチームが勝つのではなく、勝ったチームが強いのだ

結果は考えていません

とにかくベストを尽くし悔いのない戦いをしてほしい

人事は尽くしました

ここまでこれたことに感謝したい
父兄 スタッフ 卒業生 支えてくださったみなさん本当にありがとうございました

選手は明日やってくれます

結果がどうであれ頑張ってきた選手を明日は讃えてあげてください
いざ出陣
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2010年08月13日

関東中学校柔道大会

個人戦
男子入賞者なし
女子1人優勝 準優勝3人

団体戦
男子2位
女子2位

久しぶりに表現のしにくい試合となった

良いのか悪いのか

男子は相原の柔道とはかけ離れた試合もあったし、感極まる試合もあった
難しい試合だった
相変わらずの試合もあったが、個人としてもチームとしても成長を感じた試合でもあった
結局は積み重ねだと教えてくれましたね

一方の女子
私がコーチ席につけたのは初戦のみ
しかしながら選手は自分の仕事を果たそうと必死だったと思う
目標は次であったとしても負けは負け
不思議な負けはなく、何かがたらないから負けるのである
それに、どんな相手であってもあの場に行けばみんなベストを尽くして戦ってくるわけだし、弱いチームなど存在しないのである
逆にわれわれが今まで勝ってこれたのが不思議だと私的には思っている
正直決勝のオーダーも直前まで迷っていた
確実性を選ぶのか
次を見て選手と心中するのか
確実性とはどんなメンバーかは言えませんが、私は今までの信念を曲げるべきではないと思い、確実性を選ばなかった

これを見た方たちはどう判断されるかは分かりませんが、全中が終わったときに、これでよかったんだと思えるように私はやるだけです
そのためにこの一年目の前の目標ではなく、先の大きな目標に向かって私も選手もやってきたわけですから

負けは大きな財産です

絶対全中取ります

相原は常勝軍団ではありません
一つの目標に向かってひたむきに進むチームです
彼女たちも自分たちが足らないことがわかったでしょう

これでようやく足を地につけて精進し、試合に挑めるでしょう


しかし負けるって本当に悔しいもんですね

私の原点は9年前の神奈川県予選の男女決勝戦敗退

彼女たちにとって今回の負けは原点になるかもしれませんね

そういった意味では戦う準備が整ったのかもしれませんね

選手を信じてます

明日からのメニューは決まった

選手はやってくれます
あとの全責任は私

この悔しさには意味があります


一つ一つ懸けてやっていきます



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2010年08月02日

全国少年錬成大会

昨日日本武道館に全国少年錬成大会が行われた

全国各地から4千人ほどの選手
それとその子たちをサポートする父兄と関係者

ものすごい熱気のなかで試合が始まった



低学年は一回戦しかも第一試合目で敗退…
下がった
こわがった
同じ負けでも悔いの残る試合
完全にのまれていた
日頃の練習でつねに注意をされている基本的なことが、やはりここでも出てしまった
小さいチームが気持ちなくして、どうやって戦えるのだろう
仕切り直しですね

一方高学年は結果は健闘のベスト8

相手にやや恵まれた感もあるが、チームとしてうまく機能していたと思う
やはり試合は練習の延長なので、日頃言われていることはそのまま出てしまったが、個々の力はあることは自信になったのではないか

また、練習でしてないことを試合のなかで修正するのは難しいのだと、本人たちも多分勉強になったと思う

負けたあとが大事

次に生かせるかが大事
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2010年07月30日

県個人結果

女子
優勝4人
準優勝4人

男子
優勝1人
準優勝3人
3位1人

詳細は後日
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2010年07月28日

県団体戦速報

女子優勝
試合は勝ったが、内容は完全に負けていた
このままじゃ全国は戦えない
明後日から修行に入る

男子準優勝
練習はうそをつかない
大事なのは積み重ね
そんな言葉しか出てこない試合だった

相原の重みを考えさせられる試合だった

詳細は後日
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2010年07月27日

明日

明日から2日間県大会です

関係者や父兄は様々な思いをもっていると思う

しかしながら我々は普段通りやるだけ
練習通りのパフォーマンスができるように今までやってきたのだから

男女とも相手は強敵

強い

でもやるだけ

相原のひたむき柔道で

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2010年07月26日

野球の前に

高校柔道第2冠目
金鷲旗が先日行われ、卒業生が全国の舞台で躍動してくれた

そのなかでも淑徳を優勝に導いた田代に改めて凄さを感じました

一年生
ポイントゲッター
決勝戦

数々のプレッシャーの中でのあの活躍は実力がないとできない

おめでとう

これを機にさらなる飛躍を期待しています
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2010年06月01日

池内杯結果とこれから

中学生は予選に向けての最後のテストマッチ
小学生は現状を知る大事な試合

しかしながら小学生は最後の詰めが甘く初戦敗退
中学生男子はテストというより、現状でのベストメンバーを組まざるをえなかった(3位)
また、女子も課題を露呈した結果となり残念ながらつながる戦いとまではいかなかった(優勝)

関東マルちゃんまで1ヶ月あまり
このままでいいのか

小学生も中学生も気持ちよりも意識的な部分がまだまだだ

このままではスタートラインさえ踏めずに終わってしまう
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2010年04月28日

先週の試合

先週末は木更津総合高校に遠征し、練習および試合(至真旗)をしてきた
また、残留組と小学生は町田市民大会に出場しました

土曜に高校生に胸を借りたが、相手に気持ちを出して向かうものとそうでないものの差が、はっきり出ていたようにも見えた

日曜日の試合でも、その気持ちのままの結果となったような気がします

野村前監督がよく言ってましたよね

勝ちに不思議な勝ちあり
負けに不思議な負けなし

チーム状況
各個人の課題

いまだに修正ができていない

ピンチはチャンス
ピンチにおかれたときほど自分が成長できるチャンスなんです

今しかないぞ相原
チャンスは今なんだ

一方町田で行われた試合では、なかなか結果も良く内容もよかったと聞きました

とくに小学生は初めて賞状をもらった翔を筆頭に、久しぶりの入賞ラッシュだったのではないかな

少しは意識改革の成果が出てきたかな??




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2010年03月31日

近柔杯

中学一冠目となる近柔杯

昨年は女子が初優勝を達成した

今年の女子は昨年に比べて小柄なメンバー構成であり、一年生に関しては小中通して初の全国デビューとなるため、どう考えても厳しい戦いになると同時に、総合力では同じ神奈川の浜○や福岡・東京・奈良のチームの方が上をいっているのは目に見えて明らかだった

よって戦術的に相手を上回ることができなければ、それは負けを意味すると自分に言い聞かせての試合でもあった

そんな中経験不足の選手もところどころで奇跡的なパフォーマンスを見せ、チームとしてもこれ以上ない戦いをしてくれた

本当に感動した
泣けた
凸凹なチームなだけに泣けた
ようやった

一方の男子は組み合わせに恵まれた感はあるものの、いくつかの接戦をものにして3位に食い込むことができた

いままで接戦では必ず負けていたチームが、その戦いに勝利したことは少しの成長をしたのかもしれない
しかしながら我々の目標はあくまでも頂点であり、そう考えれば上とは開きがあり過ぎる

今のままでは夏は全国の場も踏めずに終わるだろう
首の皮一枚つながった今回の試合から、なにかを変えていかなければならない

もう時間がない
どうする男子…


そしてもうひとつ
今回私が心から嬉しく感謝していることは、父兄が一つになり応援していただいたこと

ありがたい
選手もスタッフも幸せだ

絶対みんなで嬉し涙を流したい

posted by 勝 at 21:29| Comment(8) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

刺激をいただいた

週末日本武道館で高校選手権が行われ、初日の個人戦でOB二人が見事に優勝した

中学時代に培った高い意識を高校でも維持継続し、さらに高い技術を求めることができた結果ではないかと思う

これに慢心せずさらに上を目指してほしい


二日目に見に行った団体戦でも、卒業生たちが自分の仕事をきっちりこなしていた 

二人ほど元気がなかったが…

決勝戦では私の出身校の東海大相模と国士舘の戦いであったが、様々な枠を越えた素晴らしい熱戦だったように感じた

今週末にはわれわれも全国大会を迎える

この刺激を力に変えて戦ってきたい
posted by 勝 at 23:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

先週末の遠征

先週末土曜日に男子は前橋育英に女子は国学院栃木高校にそれぞれ胸をかりた

私は女子を引率したが、それぞれのペースでしっかりできていたのではないかと思う

宿泊先に着いてすぐに夕食だったのだが、その夕食にて今年のチームの特徴を見たような気がした
おかわり自由なので、いつものように大量に口にしているのだが、そんなある意味戦いの場でも女子は和気あいあいと食事をしているのに対し、男子は下を向き声も掛け合うことなく、全員が辛そうな顔をして食事をしていた

武道家は食べるのも練習であり戦いである
にもかかわらず…
言いたいことは分かると思います

翌日東日本大会が群馬アリーナで開催された
1ヶ月後に近柔杯をひかえ、個人としてもチームとしても内容が求められる中、そんな前日いや今までの積み重ねが内容としても結果としても出たような気がしてならない

男子は評価以前の問題であり、戦をするものとしての根本が成立していない

女子は力は評価できるが、団体戦であっても今は個々だけで戦っているのが見え見えだった
数々の戦いをしていく上で必ずやそんなチームは崩れるときがくるだろう


男子と女子…
置かれた状況はまったく違うが、いずれにしても、自分のその厚い厚い殻をきれいに破らないことには到底目標には行き届かないし、人としての成長もないだろう
posted by 勝 at 21:26| Comment(4) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

新人戦

今年の新人戦が終わった

チームカラーのまったく違う男子と女子ではあるが、それぞれ夏に向けて修正すべきポイントが新人戦にて改めてはっきりしたように感じた

そこは見ての通りであり、あえて言うまでもないが、これから先どのようにして修正していくのか…または修正できるのか…

まぁどっちにしろ今年の男子と女子のポイントは自分との戦い一つと考えている

難しいことではあるが、勝つために また社会に出ていくためにはクリアが必至な課題であることには間違いない
posted by 勝 at 21:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

夏 そして

男子は県5連覇ならず、関東大会でも良いところなく敗退した
なんとか最後の全日本選抜で意地を見せてくれた格好だ

一方女子は無敗のまま今季を終え、女子としては初の三冠を達成して歴史的な幕引きをした


夏の試合の細かい結果は今さら言うまでもないが、とりあえずは各選手それぞれが厳しい過程の中それを乗り越え終わることができたのではないかと感じている


しかしながらブログを休んでいたのにはわけがあった

夏を目の前にし、夏を感じ、夏を越え、そして今に至るまでに様々な葛藤と遭遇してたからである

選手が苦しみと戦い、自分と戦い、相手と戦っているそばで、私自身も戦っていたような気がする


この夏は辛かった

なんのためにやっているのだろうと逃げたくなる日もあった

でも、それは素直にただ素直に頑張っている選手も同じ

負けるわけにはいかないし、日本柔道の現状を打破していくためにもここでやめるわけにはいかない
広い視野で柔道を見てきた私にとって非常に考えさせられる夏だった

切り替えます
posted by 勝 at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月30日

区切り

とりあえずの区切りである県大会が終わった

結果がどうであれ、出場選手全員が大きなケガもなく、この日を迎えることができたことに感謝したい

敗れて流した涙
勝って流した涙

どっちにしても、一つのことを目指し涙できるというのは素晴らしいことだと思う

なぜならば今まで精進してきた道のりには嘘はないのだから

大事なのは目指すこと


今回の結果に関して色々な意見や批判はあるが、私は選手と一つになって一つのことに進むことができればそれでいいと思っている

自分のチームを王者とも思ったこともないし、常に我々は上を狙い目指している

王者より上はないのだから


泥臭くていいんです



批判が当たり前の世界であっても、批判がある以上は私も今後についてもう一度考え直したい

チームの方向性
スタッフ
私自身の考え
相原の今後

すべてにおいて見直したい


勝つのが当たり前のように考えられては困るし、私自身勝たせることだけが使命ではありません


相原は常勝軍団なんかではない

posted by 勝 at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

団体戦

完敗

敗因はすべて監督の私の采配

選手は立派に戦った


支えていただいた関係者および父兄に申し訳ない


ただただ自分の力不足を感じた決勝だった


桐蔭の選手、そして田中監督と元川先生おめでとうございます

全国では桐蔭らしい戦いを期待し応援しています 
posted by 勝 at 21:13| Comment(3) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

遅くなりました2

日曜日は関東ジュニアがあった

男女14階級で相原中出身者が10人出場した

卒業生の試合を見るのは久しぶりというのもあり、私はわくわくした思いで会場をあちこち歩きまわった

さまざまな結果には終わったが、各自が今の自分の状態というものをしっかりと認識して次に生かしてほしい


また今回は田代が中学生ながら優勝を果たした

しかし、今回はノーマークに近かったことと、立技で決めれなかったことを考えれば、全日本は厳しい戦いが目に見える

確かに中学生ながらと考えれば凄いことではあるが、彼女が世界一を目指すと言っている以上は、私は決して納得していないし、納得してはいけないと思う

今まで以上に足らない部分を補足し、長所を伸ばさないといけない
逆に言えば、立技を中心に優勝した同じ中学生の山本選手を評価し見習わなければならないのではないか


今回は5割の出来で、なんとか全日本の出場権を得た内尾

8月の世界大会までにしっかりと仕上げて、田代と二人でそろって金メダルをとってきてほしい


また、今回の試合で貴重な経験をした石崎は、是が非でも次へ生かせなければならない


高校生の試合や大学生の試合を多く見させてもらった中で、私自身も何かを得たような気がした
posted by 勝 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

遅くなりました1

先週土曜日に地区予選の団体戦が行われた

県大会につながる予選といってもレベルは高く、とくに男子は少ない枠を強豪中学が競う形となっている

県大会を考えると今回は負けるわけにいかず、どんな形でも勝たなければならない

女子は3年生のメンバーに、経験のために1年生の渡邊を抜擢したが、この渡邊が実に思い切りのよい試合をしてくれた

チームとしても良いスタートが切れたと感じた


男子は予想通り決勝戦は東海相模と当たった

まだまだ課題はあるものの、ここまでくればチーム力がものをいう
どれだけのことをしてきたのか
どれだけの思いがあるのか

われわれは強いチームではないだけに、そこにこだわりを求めてきた

今回は3対1で勝つことはできた
あと2週間

あと2週間か

勝ちたい
勝たせてやりたい
posted by 勝 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

2速へ

土曜日に神奈川県ジュニアが行われた

中学生としては中村美里以来の参戦となったが、二人出場し優勝と3位という結果となり、二人とも関東大会へのキップを手に入れた
内容的には決して万全ではなかったものの勝負所で下がることなく前に出ていたことが勝因ではないか

日曜日に行われる関東大会でも相原らしい戦いを望んでいる

そして今日の練習では卒業生が何人か参加してくれて、非常に活気にあふれていた

お互いがこれを刺激にして、ぜひとも次へ生かしてほしいと思う


だんだん私も胃が痛くなってきた
徐々にチームを加速させていきたい
posted by 勝 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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